人生を切り開くダブルゴール

人生を切り開くダブルゴール 人生は自分の力で切り開いていかなければなりません。短期的なゴールと長期的なゴールが存在します。短期的なゴールに向けて集中力と時間を大事にしていきます。長期的なゴールに向けて、信念と使命を大事にしていきます。 これらの目標に向けて土台となるのが、心を育てること、環境を良くすること、人間関係を良くすることがとても大事になります。 目標に向かって覚悟を持って、逃げない姿勢、信念、根気よく挑戦を続けます。

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この世は愛の教習所

この世は愛の教習所 鮫島純子(エッセイスト) 自分の価値観、考えを大事に生きていきます。何かに愛すること、好きになること、興味を持つこと、関心を持つ事で周囲に気を配れる考えが身に付きます。自然と勇気ある気持ちが出てきます。他の人がやることに寛大となり許容することができます。自分の考えを押し付けるのではなく、価値観を共有していきます。 世の中が変化しているため、古い考えにこだわりばかり思っていてはいけません。価値観をアップデートしていきます。問題が起きたとしてもジタバタせず、冷静に対応していきます。限られた時間の中で最大限の創意工夫と行動力を発揮してきます。 他の人に多くのことを求めてはいけません。人それぞれで考えていることが異なりますので、期待ばかりしてしまうと得られるものが少なくなります。 今の環境に感謝の気持ちを持ち、これからやるべきことを誠心誠意で取り組み、自分が正しいと信じる道に進み、事前結果はしっかりと受け止める。これからやることに気持ちが高まります。愛する精神を持ち、心の成長が高まっていきます。

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もう一回の言葉の重み

もう一回の言葉の重み 自分を磨くことに終わりはなく常に向上心を持って取り組みます。何かを成し遂げたとしてもまた次に進むことになり、目標は達成してもまた新たな挑戦が始まることになります。そのように考えていくと、今できること、やれることに時間を無駄にすることなく、精一杯に、誠心誠意で、真心を込めて取り組むようにします。 うまくいかないときは、心の落ち着きだったり、心構えだったり自分自身の内面と向き合い、真剣に取り組もうとしているか見つめてみると、ちょっとした気の緩みがあることに気がつきます。その時は気持ちを落ち着かせ冷静になり自分の習慣を振り返ります。 成功することやうまくいく事は、そう簡単なものではありません。要因があれば良いのですが、たまたまうまくいったこともあります。仕事で一人前への道は無限であり終わりがないものです。 自分でやることが数多くあるので人生は楽しいものであります。昨日よりも今日、今日よりも明日に、新たな発見、気づき、成果を求めて人生を送ることになります。

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稽古に泣いて土俵に笑う

稽古に泣いて土俵に笑う 日々に改善努力、自己鍛錬がありが成長していきます。 会社のオーナーの立場として、大事にしたいことは世間からの信用力であります。会社から商品をはじめ、サービス、情報、価値あるものが出ていきます。一人ひとりの活動の結集されたものが提供されます。 提供されるものの質が高いものであれば好評となるわけです。会社の信用力とは長年培ってきたサービスの積み重ねであります。一朝一夕で培われるものではありません。この中で培ってきた信用力を低下させてはなりません。企業の存在意義とはそれだけ尊厳であり尊いものであります。 毎日行われる活動、仕事は無駄にしてはいけません。どんな小さな事でも働くことの意義、やることの価値を意識しながら進めていきます。手を抜くようなことがあっては、世の中の期待に答えられないことになります。手を抜くという事は自分自身の中のあきらめの気持ちやいい加減や中途半端な気持ちがが出てしまうことです。 問題の真因を追求する姿勢は常に持たなければなりません。問題には真の原因が潜んでいます。それに気づかければなりません。自分ができている気になっていてはいつまでたっても自分の成長につながりません。自分はやっているだとか、自分だけ良ければ良いという考えはとても怖い罠であります。 人間誰しも自己成長に励み、成長しなければなりません。自分をもっと成長させたいという意欲が出てくると、どんな問題にも立ち向かえる勇気なり覚悟が出てきます。仕事の正解は誰かから教わるのではなく、自分で考えていかなければなりません。日々の生活の中で、正解に向かうヒントは多くあります。その中から自分に合うやり方を取り入れて仕事に応用していきます。生活習慣や仕事習慣を工夫していくことで気持ちが前向きになります。 活動している以上、世の中の変化に対応していく以上、問題、課題、不適合は発生します。発生している事をしっかりと受け止めて、それに嘆くだけでなく、しっかりと真因を追求して、うまくいく仕組みを作り上げていくことは、私が使命として捉えていることであります。 時代にあい、これからの競争に勝ち抜く組織、仕組み、活躍する人材を育成に楽しみや価値を感じていきます。

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Hello world!

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ドイツ5日目

5:00 起床、準備 7:30 朝食 8:30 チェックアウト、市内散策 11:00 空港へいどう 11:30 カウンターチェックイン 11:45 昼食     12:00 出国手続き

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ドイツ4日目

6:30 起床 7:00 朝食 7:30 チェックアウト 7:45 エッセン駅 9:30 ケルン到着 11:50 ケルン出発 15:20 マインツ到着 16:00 フランクフルト到着 16:30 ホテルチェックイン、シャワー、作業まとめ 20:00 夕食のため外にでる 今回の出張では、鉄道とサッカーがテーマだったので、最後はフランクフルト駅構内のスポーツBARで夕食をとりました。リンゴ酒を飲みましたが、白ワインを薄めたような味です。 22:00 ホテルにもどり、就寝

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ドイツ3日目

4:30 出発 5:36 ICE乗車 9:10 ドルトムント到着 10:45 ドルトムント出発 11:15 エッセン到着 11:30 ホテルチェックイン 12:30 出発 13:30 スタジアム到着 14:30 スタジアム入場 15:30 キックオフ 17:30 試合終了 18:00 スタジアム周辺を散策 18:30 電車ののる。 20:30 エッセンにもどる 20:45 ホテルにもどる、荷物の片付け、明日の用意 21:15 就寝

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ドイツ2日目イノトランスへ

ホテルにて軽めの朝食をとる。パン、レタス、ハム、マカロニサラダ、チーズ ホテル裏の公園、壁にはいたるところで、落書きがめだつ。 メッセベルリン到着、周辺を散策 南ゲート近くの駅に到着。多くの来場者はこの南ゲートから入ります。 コンサートホールのような建物、イベントホール一つひとつが大きい。期待が膨らみます。 車両の屋外展示場 行ってみて感じたこと 日本、中国の鉄道展とははるかに活気がちがう。多くのメーカーが一堂に集結して情報が発信される。 日本では知ることがなかったトランスメーカーをしることができた。 話をきいているだけでは、実際に訪れてみて、鉄道市場の大きさを感じた。これからのビジネス展開の可能性を感じることができ、期待が膨らむ。 鉄道の市場に中で当社の位置づけを把握するためにも、よかった。 最低、3.5日確保できれば、1日の視察は可能である。だが、お勧めしない。   15:30 会場をでる 16:00 ベルリンに到着。 明日の切符を購入しました。せっかくなのでドルトムントまでの1等席を予約しました。念願のブンデスリーガ観戦が現実になってきます。ドルトムントではみんなのお土産を買います。    16:15 ベルリン散策 ベルリンの象徴であるブランデンブルグ門に行きます。   駅を降りるなり、目につくのが、過去の歴史を紹介するパネル。この町はかつて独裁者ヒトラーに治められていたところであることを思うと、感慨深くなります。    駅の目の前にブランデンブルク門があります。今は誰でも通れますが、ベルリンの壁があったころは誰もが通れるものでなかったものです。 この周辺ではレストランがなさそうだったので、夕食は地球の歩き方を参考にポツダム広場のドイツ料理の「モンゼンエック」へ行くことにしました。100種類のビールメニューと、ドイツの伝統な料理で有名店のようです。 ポツダム広場の交差点。かつてはベルリンの壁があったところですが、信じられないほど近代的になっています。 ビアレストランに到着しました。時間が早いせいか、そんなにこんではなかった。おじちゃん、おばちゃん、みんなビールを飲んでいます。 ビールだけでも100種類あるようですが、どれがよいかわからなかったので、広告が目立ったものを注文しました。ジョッキは大きいです。    お店の名物料理を注文してみました。こんなにたくさんでてくるとは思わなかった。肉は骨付きですが、肉のボリュームがかなりあります。 地下鉄の駅はむかう。ポツダム広場をあるきました。 ベルリンの壁の一部が残っています。壁は落書きとガムで汚れています。壁はそれほど高くはありませんでした。 18:30 ホテルにもどり、少し横になる。

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ドイツ 初日

ボーイング 747のジャンボジェットに乗ってドイツへ出発。中はほぼ満席状態。3人掛けの真中はきつかった。 12時間のフライトでフランクフルトに到着しました。日本では21時過ぎていると思うが、こちらはまだ13時過ぎです。少々眠たい感じがする。空港は大勢の人で賑やか。たまに日本人の姿も見受けられます。年輩の観光客が多かった。乗り継いで各国の都市へ行くようでした。国内線LH192に乗り換えベルリンへ移動です。    テーゲル空港は中心部にありとても便利そうな空港です。2016年ごろは新空港ができるので、その時、こちらは閉鎖してしまいます。ホテルまではバスよりTAXIがすぐに乗れそうだったので、TAXIで行くことにした。ホテルついてから雨が降ってきたので、TAXIでよかった。 タクシーで30分ほどで、ホテルに到着しました。このホテルはベルリン中央駅の近くという条件で、HISにお願いして予約しました。ビジネスホテルを想定していたが、ロビーには高校から大学ぐらいの若者で賑わっていて、少々圧倒されてしまった。ビジネスというよりは旅行者むけのユースホステルみたいな感じです。部屋の中は狭く、とてもシンプルですが、明るくきれいです。LANケーブルがでていなかったので、成田でWiFiルータをレンタルしておいてよかった。          ホテルから10分ほど歩いて、ベルリン中央駅に到着します。近代的なビルでとてもきれいな駅でした。駅は地下1階地上3階でエスカレータが多く、乗り換えがしやすい。地下から地上まで吹き抜けになっているのが珍しい。 明後日出発の時刻とホームを確認して、乗り遅れないように対策を考えました。  おなかがすいたので軽く夕食にしました。ビールの飲もうと思ったが、駅中ではお店がすくなかったため辞めておき、ベルリンの名物料理を食べました。カリーヴルストCurrywurstというもので、ソーセージを細く切って、ケチャップとカレー粉をかけたもの。一見、味が濃いように思えるが、それほどコッテリ感はなく、食べやすかった。ただ、カレー味のポテトは胃に重かった。  ベルリンの駅周辺は安全な感じがしました。高校生ぐらいの若者も多かった。浮浪者がいなかったため、街並みはきれいです。ドイツ人は大柄な人が多く、圧倒されますが、アメリカのような肥満体は見受けられなかった。

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