220202 みてござる 人はいろいろな人の助けにより成長していくことになります。これまでお世話になった人にはどこかで見られていて、いつか成長する姿を見せるために毎日の時間を無駄にすることなく有意義に意味のある価値のある時間として大切にします。再びあったときに成長したと思われるようにその時に元気ある気力ある鋭気あふれる姿を見せなければなりません。そのため自分を成長させることに怠けてるようであってはいけません。無我夢中になり成長意欲を高め、社会貢献に励みます。
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人を動かす
220201 人を動かす 相手の話をよく聞く、最後まで聞く、途中で遮ってはいけない。何を言っているかわからなくても理解しようとする気持ちが大切である。 相手の自尊心を満たす。相手が自分を重要な人物、存在感を感じさせる。相手が自分はなくてはならない存在と思わせる。上部のお世辞ではなく、心からの言葉を使う。深いところまで届くようにする。 相手の利益をわかりやすく示す。その力を得るための行動を伝える。自分が得られる利益に気づく。それが欲しい、動きたいと思う。相手の立場に立ち相手の利益を考える。 人間関係を良くするために、関心を持つ、純粋な関心、相手のことに関心、知る、理解する。外見を良くすることも大事である。笑顔で微笑む。笑顔には価値がある。名前を印象つけてしっかりと覚える。話をよく聞く、理解する。相手の関心事の話題を出す。心から賞賛する。相手の話を聞き心遣いを持つ。 議論をしない。相手をいいまかすことでは無い。相手に納得してもらい行動してもらう。 相手の間違いを指摘しない批判しない 自分の間違いを認める。相手に敵対したり攻撃しない。 有効的に話す。相手に合わせる 結論を急がず、否定せず、相手にイエスと思える話しから始める 相手に話をさせる。結論を出させる。結論を受け入れる。 相手の気持ちを理解する。相手の立場に立って考える。表面的なものは二次的な感情である。一次的なものが心の底にある。相手が怒りの奥には、悲しい、心配、辛い、苦しい、悔しいなどの根本的な問題が潜んでいる 美しい心に訴えかける。言葉を尽くしてこうして欲しいとお願いをするよりも人が生まれながら持っている美しい心に働きかける相手を扱う方が相手も気持ちよく力を発揮してくれる。 相手の気分を盛り上げる。サプライズを演出する。細かなところに気を配る。目が見えないところにまで見届ける。サプライズを演出する。 競争心を刺激する。競争心ばかりとらわれてしまうと本来の目的とは見失ってしまうことがあるが、上手に利用すると、人を良い方向へ動かすことができる。人は心の底では、誰かと競い合い勝ちたいと思う競争心がある。 人を成長させる9つの原則 ①まず最初に褒める、褒めてから注意する ②苦言は遠回しに伝える ③自分のこと、失敗談を話し、自分の面白い話をする。自分のことを話して相手を喜ばす ④命令はしない。依頼をする。主体的に行動する。人にやらされている気持ちを出さない。自分で考えて行動できるようにする。 ⑤相手の自尊心を立てる。自尊心を満たす、重要な存在だと感じる、不利益な情報は人のいないところで伝える ⑥小さな事でもどんなことでも見逃さずに賞賛する。褒め言葉は原動力となる ⑦良いところに期待する、潜在的に持っている向上心や能力がある人は成長したいという欲求を持つ。できると心底信じてもらう ⑧信じて励ます。人には良い面がある。期待され励まされることで潜在的な力で顕在化させることができる。 ⑨喜んで行動してもらう相手の心に働きかけ、主体的にそうしたいと思ってもらう。喜んで行動してもらう。相手の立場や気持ちを尊重する。共に成長しあえるような人間関係を作り人生を豊かにする。 人を動かす3大原則 人に好かれるための6つの原則 相手を説得するための12の原則 人を成長させるための9つの原則 相手のことを考え自分の行動を変えてみる
命とは君たちが持っている時間である
命とは君たちが持っている時間である 命を大事にすることが時間を大事にすることです。限られた時間の中で前向きになり意欲的に なり過去とは違う成果を発揮していくことで成長につながっていきます。人間は時間の経過とともに成長していきますが、意識的に意欲的に自分の能力を向上させなければ成長が鈍化してしまいます。あらゆることに目配り気配りして心で感じるものを発見することで気づきが生まれ行動が変わります。 人生という大きな時間と空間の中で瞬間瞬間、1日1日をどのように自分の価値を高めていくかが仕事における大切なスタンスです。人の感性は自分の力で磨いていくものです。様々な経験を通して感性を養っていきます。自分がどのように感じるか、何に心が動かされるか、目で見て耳で聞いて手で感触を得て心で感じることの発見を目指していきます。 命はなぜ見えないのか、命とは自分が持っている時間である。生気がなくなってしまったら、自分で使える時間がなくなってしまう。いちどしかない自分の時間、命をどのように使うかしっかり考えながら生きていってほしい。その命、時間を自分以外の何かの貢献ために使うことを学んでいく。目に見えないけれど大切なものを考える。空気?酸素、風、人はその中に自分が生きて存在します。本当に大切なものは目に見えない。 人生において大事な事は世代を超えて良いことを、技術、思想、文化、考えを伝えていくことです。私の話を聞いた人が何かを感じてその人が勇気がわき、一歩を踏み出すことができれば良いと感じています。人は誰もが自由を求めています。自由は自分の信念、気持ちから沸き起こる力となります、前向きな行動になれば成長につながります。私はこれからの人生において時間を大切にしたいと考えています。限られた時間は全て自分の成長につなげていきます。気分の良いことがあれば、気分の悪いこともあります。全て自分の糧と考えて、どのように吸収していくか、それをプラスのエネルギーに変換して自分の行動意欲を高めていきます。
自分を育てるための3つのアプローチ
自分を育てるための3つのアプローチ 人間は外見と中身が伴って個性を磨き上げていきます。自分の喜びは他人の喜びにもつながっていき提供できれば価値あるものとなります。周囲の人とうまくやっていき、自分の頑張りをみんなと共有していきます。心を落ちつかせて満たしながら充実させていきます。自分という存在を意識して自己成長に励みます。笑顔で挨拶を心がけ、常に肯定的な返事で多く受け入れて、話を聞くこと、相手の意見を理解する姿勢を大事にしています。仕事での課題は自分の能力向上の時間であり成長するチャンスです。簡単に断ったり諦めてしまうことは逃げてしまうことです。私はむやみに断ることはしません。どんな仕事でも、考えればできることがほとんどです。それを初めから挑戦もせず何もしなければ、自分を遊ばせてしまい時間がとてももったいないことになってしまいます。また時間のせいにして何もやらなくなるのも進歩しなくなります。1日の時間をうまく活用することで自分の仕事の幅を広げていきます。周囲に気を配りながら目の前のことで自分の可能性を開いていきます。自分を成長させて様々な環境で力を発揮していきます。
教育の仕事は教壇に立って教えることだ
教育の仕事は教壇に立って教えることだ 人を教えるためには相手の特徴、理解度、個性を見抜かなければなりません。発言の背後にあるその人が置かれた立場や心の状態、考えていることなど表情や仕草からどの程度その場で真剣になり話に向き合えているのか考えてあげることが大事になります。人はなかなか思っていてもうまく表現できないことがあります。相手を本当に心底納得したかどうかは相手の行動やその後の成長まで見なければわからないことなのでそれなりに時間がかかります。相手の成長の結果が出るまでは、忍耐と辛抱しながら待ち続ける気持ちがなければなりません。常に相手の理解度を図っていきながら、相手に対して適切なアドバイスが必要になります。個性を認めた上で自分の考えと合わせて行動指針を示してあげます。私の行動や考え方を示して少しでも人の参考となり、助けとなり、人の成長に貢献できるように、私は日々成長していきます。
努力の上の辛抱という棒を立てる
努力の上の辛抱という棒を立てる 成功に向けてひたむきに取り組む努力を重ね、うまくいかなくても辛抱をしなければなりません。様々なことに創意工夫を持ち誰もやりたくないことを率先して行います。 人は誰でも何かしらの課題も持っています。それに対して、やるのは自分であるため、独自の考えを発揮して、アイディアを持って工夫します。誰かに言われてやるのでは、面白みがなくなってしまいます。自らが意欲的に積極的に進めていきます。結果が出なくても簡単にあきらめてはいけません。中途半端にやっていても成長しません。自分がやるべきことや今やれることに価値を持たせて結果が出るまで辛抱することも大事です。
世界一の監督になれたバックボーン
世界一の監督になれたバックボーン うまくいかない原因は、自分の考えの甘さや経験値の低さから成果へたどり着けないことであります。この時に自分の弱さ、未熟さが出てしまい、いつまでも甘えてはいきません。現状を打破して次のステップへすまなければなりません。自分自身に叱咤激励をし己の甘さに打ち勝つことが人生で大切なことであります。 自分の考えを相手に納得がいくように正しく丁寧に説明できる力が必要であります。言葉を正しく身に付けて正しく使えるようにします。相手を強制的に従わせるのではなく、本当の理解につなげる説明が必要となります。人は理解すれば自分の気づきになり、何をやれば良いかわかるはずです。そして行動が変わります。行動が変われば成果にたどり着きます。リーダーや指導者であれば、このように人が成長する過程を見守らなければなりません。人が育つには時間のかかることです。振り返ったときに育ったと思えるような環境作り、関係づくりが大切になります。問題課題を受け入れて自分の力で解決へと導いて自分の目標に向けて迷うことなく突き進むことに執念深く生きていきます。
10・10・10の法則
10・10・10の法則 人の信用、会社の信用は長い時間をかけて構築していくものであります。しかし失う事は一瞬で訪れます。そのことに十分に気をつけて毎日を過ごさなければなりません。人からの評価は良い時もあれば悪く言われる時もあります。どんな評価であっても自分の反省につなげて次の目標を定めなければなりません。うまく物事は進んでいる時でも安心せずに何か起こったらすぐに修正をしなければなりません。日ごろから注意深く物事を見て冷静に判断できる能力を身に付けていきます。
プロは絶対ミスをしてはいけない
プロは絶対ミスをしてはいけない 昔の人は命がけで戦い、ミスを許したりはしませんでした。常に真剣勝負の連続でありました。私の現代社会に置き換えて考えると毎日を気を緩めることなく全力で取り掛かり成果を出していくことで自分の成長につなげていきます。時間を意識することで、その日にやれる最大限の力を発揮していきます。自分がやるべきことを明確にして不安や心配事に惑わされることなく、一心不乱となり誠心誠意で自分の責任と使命を果たしていきます。世の中の良い考えや他人の明るく元気で前向きな姿に刺激を受けて自分自身を奮い立たせます。自分の甘えを断ち目標にむけて自分を行動させていきます。
奇跡を起こす方程式
奇跡を起こす方程式 人生を振り返った時にこれまで悔しい経験、不完全燃焼だったこと様々な出来事を乗り越えてきました。プロフィールや自己紹介するときに良い経験しか書かないことがありますが、実際にはその何十倍も辛く苦しく納得できず失敗もあり悔しい思いを味わってきて、そのような経験から得たものが大きく自分を成長させてきました。今でも、本番に立つとトラウマ感情みたいなものが湧いてきます。昔、緊張で思うような説明ができずに時間が経ってしまい打ち切りになってしまったことがありました。その時は悔しさが残りました。今では、自分で話のストーリーが頭にあれば簡単に集約することもできます。要点を絞ることもできるようになっています。当時は話すことが精一杯でありましたが、大事な事は、事前の説明を練習することでした。 考え方が大事です。うまくいくことも、うまくいかないことであっても自分が目指す方向に進んでいること自体がほんとうにありがたいことなので、うまくいかない時でもこの状況はありがたいと捉えて自分の中で気づきを持たせて、自分を元気にさせて次に向かう原動力になります。今の自分には天職であるためとても充実していて、天職に出会えるというのはとても重要でありますが、私は決して運だけが良かったわけではなく、どんな場面でも、置かれた環境を運命と受け入れてきた事の積み重ねであります。生まれてから今日に至るまで多くの人に恵まれて楽しい時間を過ごすことができました。それが勇気となりいろいろなことにチャレンジすることになります。運だけで生きてきたわけではなく、状況を受け入れて、その度量を磨いてきました。私は両親の存在、兄弟、恩師、先輩や後輩、仲間、小さいときの記憶がとてもよく残っています。誕生から運や縁の積み重ね、つながりにより夢や目標が実現しています。才能があるとは思った事はありません。意識して能力を向上させてきました。できないことでもできるようになる力です。奇跡を起こす方程式を存在させて、能力、運、努力、これらに感謝の気持ち(情熱・熱意)をプラスの力として掛け合わせて、日常を充実させることを心がけています。今日これから起きること、未来に起こること、いかなる状況をや環境を受け入れて、ありがたいと感謝してプラスの力を発揮していきます。